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[最新版]怪獣8号の強さランキングトップ5を紹介!(ネタバレ注意)

怪獣8号

今回は怪獣8号に登場してくるキャラランキング1〜5位まで発表していきます!

なおこの記事は1話〜最新話40話までの内容に基づいて構成されています。

また、このランキングでは隊員のみならず、作中で登場する怪獣も含めたランキングです。
戦闘シーンが描写されているキャラクターのみランキング対象としていますのでご了承ください。

それではいきます!

第5位 怪獣10号(仮)

怪獣10号

24話でいきなり基地局を襲撃してきた中のリーダー格である怪獣です。

人型の怪獣をしており、言葉を話すことができます。

他の怪獣に命令することも可能です。

亜白ミナが不在の中、副隊長である保科宗四郎が戦いを挑みますが、いきなりデコピンのような動作をすると、衝撃波のようなものを放ちます。

回避すると、すかさず保科副隊長の背後に回り込み隕石みたいな威力のパンチを繰り出してきます。

怪獣8号よりも硬質で、フォルティチュード8.3。

しかし、戦闘の最中に巨大化したことによって、フォルティチュードは9.0にまで上がり、保科副隊長を戦闘不能にまで追い込みました。

最終的には亜白ミナによって討伐されますが、最後に上空から爆発する怪獣を仕込んでおくなど、パワーだけではなく、非常に賢い一面も兼ね備えています。

第4位 四ノ宮長官(四ノ宮功)

四ノ宮長官

四ノ宮長官は四ノ宮キコルの父親で、防衛隊史上最強と謳われた男です。

かつて札幌市を破壊寸前まで追い込み、凄まじい破壊力と息絶える寸前まで屈しないと言われた怪獣2号の素材を基に作られた両拳に装着するナンバーズ武器を有します。

変身する前のカフカの腕を一瞬で破壊するほどの威力を誇ります。

怪獣8号との戦闘では、途中まで互角に渡り合い、格闘術を用いた近接攻撃を得意とします。

第3位 鳴海弦

鳴海弦

第1部隊の隊長。

初登場は38話。

四ノ宮長官と怪獣8号の戦闘で、四ノ宮長官が危機的状況になった時にカフカに武器を向けます。

休日の日は1日中部屋に篭ってゲームをしていますが、実力は本物で、海に出現した大型怪獣を1撃で仕留めます。

戦闘シーンはこの場面しかまだありませんが、大型怪獣を討伐できるのは亜白ミナしか登場していません。

それに亜白ミナは中で迎撃しましたが、鳴海弦に関しては近接武器のみで仕留めました。

これには四ノ宮キコルも驚嘆しています。

今後の展開が非常に楽しみです。

第2位 亜白ミナ

怪獣8号

第3部隊の隊長で解放戦力96%を誇ります。

現隊員の中ではNO.1の強さを誇り、専用武器は遠距離攻撃のバズーカのような武器で大型怪獣も瞬殺です。

非常に可愛らしく、今後の活躍も期待です。

第1位 怪獣8号

怪獣8号

日比野カフカが怪獣となった怪獣8号。

フォルティチュード9.8と歴史に残る大怪獣と呼ばれています。

怪獣9号も圧倒するほどの強さで、怪獣10号が死ぬ間際に放った上空からの飛来物に対してもワンパンチで弾き飛ばしました。

ワンパンマンを彷彿とさせます。笑

また、作中でみていくと、体の大きさも変えることができ、四ノ宮長官との戦闘では物凄く巨大化していました。

自我を保てず暴走してしますうと、更に凶暴性がまし、亜白ミナであっても太刀打ちできるかわかりません。

現段階では第1部隊の隊長である鳴海弦と行動することになっているので、今後どのようにして力を駆使するのかが楽しみです。

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まとめ

今回は怪獣8号の最強ランキングトップ5をまとめてみました。

ストーリーが進むにつれてそれぞれの部隊の隊長も徐々に明らかになったり、超強力な怪人も増えてくるので、随時更新していきます!

今後の展開も非常に楽しみですね。

まだ怪獣8号を読んでいない人は、是非読んでみましょう!

それでは、また。

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東北地方出身の20代。 高校卒業後、地元の消防士となるが劣悪な環境や人間関係、東京に上京したいとずっと考え3年後に東京へ。 新聞奨学生をしながら専門学校に通い、人材派遣会社へと就職。 退職しその後IT企業へと転職。 現在は筋トレしながらブログを書くという生活。