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消防士を辞めた20代男性が11月を振り返ってみた

人生

消防士を辞めた20代男性が11月を振り返ってみた

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みなさん、こんにちは。

今年も残すところ1ヶ月。

そこで11月の振り返りをしていこうと思います。

個人的に11月は凄い変化があった月だなと感じました。

一番大きいのは仕事面ですね。

今まで私は営業として働いてたのですが、11月からは部署異動という感じになって全く別の仕事をしています。

ただ、これはネガティブなことではなく、元々興味があったので面談の時にも少しそのような話をしていて部署異動になった感じです。

とは言っても、最初その話をもらった時は凄い唐突だったので心の準備というのが全くできていませんでした。

でも、前々から気にはなっていた仕事ではあるし、せっかくの機会だなっていう風にも思ったので、思い切ってやってみることにしましたね。

ちょうど1ヶ月が経過しましたが、仕事内容はそこそこ楽しいです。

残業は少し増えましたが、ジムにも行きたいので時間の効率化が非常に大事だなと感じてます。

 

 

後は、多分なんですけど12月中に引っ越すと思います。

先週も物件を見にいったりしてました。

年が明けると、新社会人や学生が多く引っ越し目的でアパートなどを借りたりするので、今の時期というのは閑散時期でチャンスらしいです。

ちょうど今住んでる物件も更新時期を迎えてるので、時期的にはいいのかなと思いました。

 

そのほかにも旅行に行ったり、実家に帰ったりと色々ありました。

本当にあっという間だったと思います。

そもそも今年がコロナの影響で遊びたくてもなかなか遊び行けなかったりとか、会いたくても会えないような状況が幾度と続いてますよね。

私自身も、テレワークになったり、実家にも帰れないような状況が続いてかなりしんどかったなと思います。

ただ、コロナの怖いところは誰がいつ感染してもおかしくないという事ですよね。

知らない内に感染したり、それをいつの間にか周囲に感染させてしまったりと見えないウイルスだからこそ常に危機感を持つ事が重要だなと感じました。

それと同時に「いつ死んでも決しておかしくはない」ということも思い知らされましたね。

だからこそ、一日一日を大切に過ごして有意義な時間にしていきたいと心の底から思います。

みなさんは後1ヶ月どのようにして過ごしますか?

 

悔いのないような1日を過ごしましょう。

それでは、また。

 

 

ABOUT ME
shou
東北地方出身の20代。 高校卒業後、地元の消防士となるが劣悪な環境や人間関係、東京に上京したいとずっと考え3年後に東京へ。 新聞奨学生をしながら専門学校に通い、人材派遣会社へと就職。 退職しその後IT企業へと転職。 現在は筋トレしながらブログを書くという生活。