消防士をしていたころ

20代の私が3年で公務員を辞めた理由・・・パート1 志望理由

線路

こんにちは、しょうです。

いつもブログを見てくれてありがとうございます!

今回は20代の私がなぜ地方公務員を辞めてしまったのかをお話ししたいと思います。

志望した理由からやめるまでのことを詳細に書いていきたいと思います。

パートがいくつか分かれると思いますので気が向いたらぜひ読んでみてくださいね!

線路

・私が公務員を目指した理由

私は高校2年生の冬に今後の進路について悩んでました。元々進学校というよりかは推薦で大学に入学する学校なので、センター試験の勉強とかはするつもりはありませんでした。

しかしながら当時の私の評定は3.3(マックスが5)と、超ド平均!!笑

そこで私は推薦で大学を行くことはそれとなく諦めていました。行けるとしてもたかが知れてるしなぁ〜って。そこで私は両親に相談しました。

親の考えとしては「大学を行きたいのであればそれ相応の大学に行かないとダメだ」とバッサリ。なぜなら兄が某有名大学に行ってたので、自分のハードルが自ずと高くなったいたのです😭

そこで私は大学を諦め就職することになりましたが、特に自分のやりたいことが見つからない・・・・

ただ、学生時代は小学生からバスケをしていたこともあり、シャトルランでは170回やるくらい体力には自信があったので、「どうせ仕事をするのならこの体力を生かした仕事をしたい!」と思い、自衛隊、警察、消防士の選択肢に絞り、結果として消防士になりたいと考えました。

そこで私は高校最後の大会を終えて、6月から勉強を始めたのですが・・・そこは地獄が待ってました・・・泣
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ABOUT ME
shou
東北地方出身の20代。 高校卒業後、地元の消防士となるが劣悪な環境や人間関係、東京に上京したいとずっと考え3年後に東京へ。 新聞奨学生をしながら専門学校に通い、人材派遣会社へと就職。 退職しその後IT企業へと転職。 現在は筋トレしながらブログを書くという生活。